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和光市政調査(14/06/08)

グリーン・シップは、GSパワーコールを利用して、和光市のコンピュータで無作為に選んだ電話番号に対して、和光市政についての情勢調査を実施しました。ご協力頂いた皆様には感謝申し上げます。(実施日:平成26年6月8日 調査手法:アウトバウンドIVRによる聞き取り調査 サンプル数:101)

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現在の上田県知事について、78.2%の方が、評価できると回答

 

「現在の上田県知事についてどう思われますか?」という質問に対して、「ある程度評価する」(67.3%)が最も高い割合であることがわかった。「大いに評価する」は10.9%、78.2%の方が上田県知事につい概ね評価できると考えているということがわかる。

全体1

 

現在の和光市/松本市長について、「ある程度評価する」は51.5%

 

「現在の和光市/松本市長についてどう思われますか?」という質問に対して、「ある程度評価する」(51.5%)が最も高い割合であることがわかった。「大いに評価する」は15.8%、67.3%の方が松本市長につい概ね評価できると考えているということがわかる。

Q2

 

最も重視する政策は、「高齢者医療福祉の充実」33.7%

 

「あなたが最も重視する政策はなんですか?」という質問に対して、「高齢者医療福祉の充実」(33.7%)が最も高い割合であることがわかった。続いて「県庁合理化行政改革、財政健全化」、「教育の充実や子育て支援」が15.8%で二番目に高い数値を示していることがわかった。

 

男女別にみると、最も高い割合を示したのは、男女ともに「高齢者医療福祉の充実」(男性:38.2%、女性:28.3%)であることがわかった。続いて高い割合を示したのは、男性は「県庁合理化行政改革、財政健全化」(20.0%)、女性は「教育の充実や子育て支援」(19.6%)であることがわかった。

 

年代別にみると、20代は「安全安心町づくり環境整備」(50.0%)、30代は「教育の充実や子育て支援」(41.7%)、50代は「雇用対策と中小企業支援」(25.0%)、60代、70歳以上は「高齢者医療福祉の充実」(60代:30.0%、70歳以上:46.5%)がそれぞれ高い割合を示していることがわかる。

Q3

男女別Q3

性別Q3

 

 

候補者を選ぶポイントは、「強力な指導力実行力」30.7%が最も高い

 

「候補者を選ぶポイントはなんですか?」という質問に対して、「強力な指導力実行力」(30.7%)が最も高い割合であることがわかった。また、「政策の構成力」が21.8%と、二番目に高い割合を示した。

 

男女別にみると、男女ともに最も高い割合を示したのは「強力な指導力実行力」(男性:29.1%、女性:32.6%)であることがわかった。

Q4 男女別Q4

全体集計表はこちら ▶ PDF140608_和光市政調査_全体集計

設問内容はこちら ▶PDF和光市情勢調査 設問内容

※男女別集計表、年代別集計表、支持政党別集計表など、さらに詳しい資料をご希望の方は、株式会社グリーン・シップまでお問い合わせください。

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